電磁波ストレス生体防衛アンテナ
TECNO AO

『テクノAO』はコンピュータなどのVDT(ビジュアルディスプレイ端末)から放射される電磁波の人体に対する影響に対処する目的で、生物物理学・医学・神経学などのヨーロッパを代表する専門家たちの研究チームが、8年の歳月をかけて開発した商品です。
その技術は多くの国際学術会議で発表され、国際特許にも認定されています。
『テクノAO』は補正磁気を発振することで、人体に悪影響を及ぼす電磁波ストレスを中和しスクリーンからの放射とユーザーとの間に、生物学的に両立しうる電磁波を生みだす「電磁生体両立性」理論に基づくまったく新しい方法で電磁波ストレスから生体を防護します。このため従来の電磁波防護製品では対処方法のなかった「超低周波磁場」のコントロールが世界ではじめて可能となったのです。
私たちの脳が健康でストレスのない状態で出すアルファ波と同じ12ヘルツを中心とした周波数帯の磁気発振により、電磁波ストレスを受け減少した脳波(アルファ波、ベータ波)が約2週間で健康な自然の状態に回復することが、立証されています。
脳波測定 フランス・アヴィニョン大学病院、ランヌ大学病院

「テクノAO」の磁気発振測定 SQUID(超伝導量子干渉計)による測定

| ●防護エプロンもスクーリーンも突きぬける超低周波磁場 |
家庭や会社で使用されているコンピュータやテレビからは超低周波磁場が360°にわたって発生しています。
しかもこの超低周波磁場はコンクリートやほとんどの金属類、木材、プラスチックやガラスをはじめ、生体をも透過するものです。
従来の光学フィルターや防護エプロンでは、UV放射を減少させたり、電場や静電気フィールドをある程度は除去することができるのですが、今一番問題とされている、超低周波磁場を防ぐことはできません。
『テクノAO』の安定かつ連続した補正磁気発振はVDTから放射されている超低周波磁場をはじめとする多周波混成電磁波の中で優先的に作用し、ストレス影響を中和します。
※『テクノAO』の磁気発振はVDTの磁気強度を緩和するものではありません。
『テクノAO』の防護機能は、免疫学や内分泌の見地からも実証されています。
2年間の動物実験の結果、『テクノAO』使用後は、モニターが放射する電磁波から神経芽細胞が守られ、低下していた免疫力が回復しました。また、メラトニン、コルチコステロンなどのホルモン組織反応が改善されることも確認されました。
(フランスモンペリ工大学薬学部免疫研究所、神経生理学・内分泌腺研究所など)


日常的に1日数時間モニターにむかう119名(フランス国防省、コシン病院をはじめフランス、スイス、ポルトガルの企業)を対象に、人間工学の見地から『テクノAO』の防護機能を測定した結果、モニターの電磁波によって低下していたさまざまな作業能力が改善されることがわかりました。

モニター作業員119名の対ストレス抵抗力の変化
赤色部分はテクノAO使用前の状態を、
青色部分は1ヶ月間使用した後の状態をあらわす。
※作業能力の向上率
スピード:13%アップ 注意度:9%アップ 集中度:23%アップ 総合的なストレス抵抗力:14.9%アップ (ストレス症状の重い人30%アップ)
『テクノAO』の電磁波ストレスに対する生物学的防護機能は、「モンペリエ大学(フランス)精神生理学・内分泌腺研究所/薬学部免疫研究所」「ランヌ大学病院(フランス)薬学部」など多くの専門機関や、「GIRI'93」(1993年)「バイオ電磁気協議会」(1994年)「世界磁気療法学会」(1996年)など多くの国際学術会議において正式に発表された長期間にわたる科学的試験により立証されています。
「テクノAO」は、lSO9002認定工場で精密に製造されています。
さらに欧州連合(EU)におけるEMC(電磁的両立性)指令に準ずる『CEマーク』認証製品です。
『テクノAO』が発振する補正磁気の強さは、欧州がVDT規格の基準としている数値の約「200万分の1」と、人間に対してはもちろん、他の電気製品に対しても安全な設計です。
また25gと軽量で長さも17cmとコンパクト、両面テープで簡単に取り付けられ電源も不要です。
開発後2年以上にわたり繰り返し行われたテストの結果、『テクノAO』の電磁技術の安定性が実証され、『2年間の機能完全保証」が可能になりました。
さらに全ての製品にシリアル番号を刻印し、同番号とユニット番号の記載された保証書と共に、製品の品質と製造元であることを保証しています。
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